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甲府城付櫓

甲府城付櫓
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甲府城天守穴蔵

甲府城天守穴蔵 地下1階部分
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犬山城

築城当時は2階建てであったが江戸時代中期に
増改築され、現在のように4階建てになった
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その時に増築された唐破風(からはふ)
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唐破風の内側
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犬山城

天守穴蔵 地下1階
3階以上の建物の重量を横梁柱を使い重さを分散させるための施設
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甲府城天守穴蔵
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国宝犬山城

犬山城天守閣
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付櫓(つけやぐら)
側面から矢や鉄砲を撃つための施設
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甲府城付櫓
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鉄門復元工事進捗状況

鉄門の復元工事現場
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礎石の周りが綺麗になっている

初めての現代劇

忍者集団が初めての現代劇に挑戦
成年後見制度啓発劇 3月13日開催
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忍者が現代語をしゃべれるのか
しかも剣を持っている奴もいるぞ
さあどうなるのか

災害発生

火事だ
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メリットの効果は

若木の新芽にメリットという育苗液を塗る作業
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対象となる5年未満のぶどうの樹
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新芽に塗る
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20日

一晩中夜空を照らし朝方沈む20日の月
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彦根城

日本に4っつある国宝の天守がある城 そのうちの一つが彦根城

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1601年徳川家康は石田三成の所領の地を譜代の井伊直政に与え
諸国の大名に城つくりの手伝いをさせて18年かけて築いた城

暗渠と呼ばれる地下排水路
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石樋(いしとい)がついていて石垣に雨水がしみ込まないようになっている
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安土の城

安土城天主
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信長はここに住んでいた

安土城天主の礎石
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ここに当時としては西洋にもない巨大な城郭が存在した

安土城

近江の国 琵琶湖のほとり安土山に築かれた城
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大手道にの石には石仏も使われている
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信長だけでなく当時の築城には多く使われている

本丸
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天主閣 信長の安土城だけは天守ではなく天主を標記

信長の墓がある二の丸
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天主
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信長の城

安土城
信長が築いた城 わずか4年あまりで灰燼に帰した
その城跡

大手道
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本丸に向かってまっすぐに伸びる登城道

羽柴秀吉邸
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大手道に設けられている

その向かいが前田利家邸
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二の丸石垣
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人はだまさない

サギ
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狗奴国

古代、邪馬台国と並び立つ狗奴国(くなこく)は
この辺りにあったという説もある愛知県犬山市

3世紀に造られた古い古墳がある
東之宮古墳
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この近くには4世紀の青塚古墳のある
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新しい道路

新環状線の高架下から見た富士
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雪が雨にかわった

大雪の後は雨 季節の変わり目

風の強い日の富士

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雪はすっかりとけました
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散歩に行こう
「どうしようかな」
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「そうだなあ」
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今日は宴会

今日はスタッフ全員が一品持ち寄っての宴会
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甲府城と自然

甲府城の梅が開花
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セグロセキレイが足を濡らしにやってきた
セキレイは足を水につけるのが好きな野鳥
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鳩は日向で羽休め
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甲府城も積雪

甲府城の積雪状況
天守台の上から本丸を見る
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天守台
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稲荷曲輪
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甲府盆地も積雪

南アルプスと甲府盆地
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農園からの南アルプス
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盆地が積雪

その日の富士は吹雪いてた
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畑には恵みの雪

ぶどうばたけや桃畑に恵みの水分
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雪がジワジワと土の中に水分として吸収されていく
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周りの山はしばらく火事の心配はなさそう
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山も雪化粧

周りの山はこの通り
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少し遅れたクリスマスツリー
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翌日は晴れ

晴れた日の翌日
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雪の翌朝

こんなに積もったんだ
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今年初めての

大雪になった
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ご相伴

今日は豪華に宴会料理をご相伴
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謝恩碑

謝恩碑に人の影のようなシミが・・・

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甲府城を守ってくれているようだ

謝恩碑

明治40年甲府は大水害に見舞われ
100人を超す死者が出る惨事が起こる
その後明治政府より、国有林を払い下げ
られ、現在の恩賜林として森が育成されている

その恩を忘れない為に建てられた謝恩碑

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甲府城

甲府城も春の陽気
春霞で煙る甲府盆地
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甲府城天守台からの眺め

モズ

モズもやってきた
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もうすぐ春ですね

福寿草が満開
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寒い寒い

梅一輪 一輪ほどの暖かさ
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例年より早く梅が開花

紅梅ももうすぐ咲きそう
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大垣城

大垣城 関が原の時、西軍石田三成の居城になった城
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昭和20年まで天守閣が現存
4層4階という珍しい形式の天守
残念ながら戦災で焼失 戦後、天守が復元
現在、天守閣修理工事中 この春には
リニューアルオープン
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明石城天守

明石城は2代将軍の秀忠の命によって建てられた
明石城天守
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巨大な天守台が造られた これは熊本城に匹敵する
しかし天守閣は造られなかった。

天守の代わりをする三重櫓
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本丸から天守で登る階段
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五輪塔が石垣の石に代用されている
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明石城の石垣

明石城の石垣
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見事な高石垣
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ここにも排水のための暗渠がある
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明石城

山陽道の要衝を押さえるため譜代大名が代々治めた城
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全国に12現存する3重櫓 そのうち明石城には2棟の三重櫓が残る
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天守台
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宝永山

宝永山(ほうえいざん)は宝永4年(1707年)の宝永大噴火で
誕生した側火山(寄生火山)である。富士山南東斜面に位置し
標高は2,693 mである。宝永山の西側には巨大な噴火口が開い
ている。
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右端が宝永山
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富士山は活火山

富士山は江戸時代宝永4年(1707年)噴火して
以来噴火活動はないが、活火山である
富士宮市より見た富士 右端が宝永山
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表富士

静岡県富士宮市から見た富士
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南側から見た富士 山梨より温暖なため、雪が少ない

静岡県

富士山は山梨と静岡の境にある
静岡県朝霧高原からの富士
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西側から見た富士 中央部分は大沢崩れと呼ばれる場所
1000年前より崖崩れが始まり現在も崩れが続いている

駿河の征服

我輩の今度の任務は駿河の国・静岡の征服
富士宮市妙心寺節分祭で忍者大暴れ
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パスタ

シェフの得意中の得意
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一番寒い時期

農園も一番寒い季節
この季節も作業がある 今日もセーラと一緒に作業
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明石城

現代の明石は明石海峡大橋がかけられ本州と
淡路島さらには四国を結ぶ要衝である

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明石城

山陽道の要衝の地に幕府の譜代大名が代々城主として抑えた城
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2棟の現存三重櫓 この櫓も京都伏見城より移築したと伝えられる
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2棟とも重要文化財
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石工の苦労

石の割り方
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石にの目に沿ってクサビ(矢)を打ち込む穴を開ける
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クサビ(矢)を打ち込む
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矢を打ち込んだ石
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割った石
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こうして割った石を積んでいく

この石垣は向かって左を最初に積み、右側は後に
つなげてつんだ石垣
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フリーエリア
プロフィール

noboseri24

Author:noboseri24
芹沢 昇(せりざわのぼる)

城めぐりブロガー

1962年12月17日生れ O型
博物館学芸員
社会福祉士 介護福祉士
介護支援専門員
調理師 
剣道初段 英検3級

成年後見制度 市民後見人

好きなチーム 巨人 ヴェルディ
         ヤンキース
好きな選手 松井 カズ 高橋由伸

日本城郭検定準1級

江戸文化歴史検定3級

日本100名城スタンプラリー
平成22年4月18日  開始
平成27年11月24日 制覇
平成27年12月2日  認定
       第895番目  

趣味 日本100名城スタンプラリー
城めぐり 古墳めぐり 蝶の観察
読書 司馬遼太郎 吉川英治 山岡荘八

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 預かり犬日記       (犬ブログ)
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剣は心なり
  心正しからざる者
        剣また正しからず

 小学生のころより歴史に興味を持ちはじめ現在に至っています。また実家はブドウ栽培で有名な山梨県勝沼町で、周囲は自然に囲まれています。今まで撮影した画像の保存と集めた資料をまとめる目的でブログを始めました。城や前方後円墳などの歴史から自然のことブドウ栽培などの記事を思いつくまま更新しています。


山梨県指定史跡 甲斐府中城

甲府城・・・

 武田家滅亡後、甲斐の国は、信長が支配する。その信長も3か月後に本能寺で自害。そして徳川家康が治めることになる。小田原攻めの後豊臣秀吉が甲斐を支配。その頃に築城されたのが、甲府城である。その当時は金箔瓦が燦然と輝く5層の大天守がそびえていた。そして江戸期になり今度は幕府直轄地となり、天守は破却されたが、天守の代用として御三櫓階が造られている。その後交通の要衝を抑える要の城として将軍の弟が城主をめ、明治を迎える。


甲斐銚子塚古墳

 甲斐銚子塚古墳は日本で53番目の全長169メートル、東日本では3番目の大きさである。その形は前方後円墳と呼ばれる日本独特の形である。後円部に竪穴式石室が設けられていて、当時この地方を支配していた国から派遣された国司が葬られている。



(姉妹ブログ)
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