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一部修正箇所

鉄門復元完成イメージ図のこの部分は修正
この塀は造られないことになった
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画像 006
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鉄門復元工事

鉄門復元工事 屋根の木組みはほぼ終了
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石垣の修復

甲府城天守曲輪の石垣の修復工事 ほぼ完成
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つるべ落とし

秋の夕焼け 1秒ごとに色が変わっていく
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松本城

最上階がその下の階より大きく不釣り合いな形状
最上階

乾小天守
震災の余震で3階の壁にヒビが入った
乾

江戸中期に増築された辰巳付櫓と月見櫓
辰巳

一部修正

甲府城鉄門復元 イメージ図の一部修正している
鉄門外
2階の両側の塀はその後の検討の結果、適切ではないと判断され
造られないことになった

松本城

築城当時の松本城
102.jpg
最上階が回廊から壁に変えられた 冬の寒さをふさぐための改築
辰巳付櫓と月見櫓が付け加えられた
現在の松本城
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千鳥破風の位置も変わっている

季節の変わり目

朝、急激に天気が下り坂
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IMG_0422.jpg


昼過ぎ晴れ間が出てきた
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松本城

築城当時の松本城 最上階が回廊式になっていた
102.jpg

国宝松本城

松本城天守 乾小天守も国宝に指定されている
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松本城

松本城天守 かつて最上階には回廊がめぐらされていた

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天守最上階 かつての回廊
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国宝松本城

松本城天守 震災後の余震で小天守の壁にヒビが入った
画像 460

現在公開が中止されている乾小天守
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大洲城

JR伊予大洲駅より大洲城を臨む
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大洲城

大洲城天守は明治の写真を元に木造で復元された
本丸には天守の脇に台所櫓、高覧櫓という2棟の
櫓が現存し、それぞれ多聞櫓で連結している
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大洲城

大洲城は本丸の2棟の櫓のほか二の丸三の丸にも櫓が現存する
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大洲城

大洲城高覧櫓 重要文化財
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大洲城

大洲城台所櫓 重要文化財
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大洲城

大洲城 天守は復元だが両脇の2重櫓は現存
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伊予大洲城

大洲城 四層4階の珍しい天守 残念ながら明治初年に
老朽化のため取り壊され、平成になってから復元された
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四国を走る

四国を走るアンパンマン列車
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復元している門

甲府城鉄門(くろがねもん)
鉄門跡の状況
鉄門2

鉄門の現在
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復元予想図
鉄門外

復元された門

鍛冶曲輪台所門
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復元された門

稲荷曲輪門
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復元された門

鍛冶曲輪門
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復元された門

内松陰門
蜀・收髯ー髢?_convert_20111011090157

甲府城復元

山手櫓門
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復元された建造物

甲府城は明治初年まではいくつもの建物が残っていた
しかし廃城令に伴いすべて取り壊された
平成に入り甲府城は全体で発掘調査が行われ、その成果を
もとに石垣の整備、主な建造物の復元などが行われた

復元された門 山手御門
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宇和島城天守

宇和島城天守 重要文化財
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宇和島

宇和島城の登城口 
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三の丸
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二の丸より
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二の丸より振り向くと天守
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宇和島

宇和島伊達家2代藩主の時に整備された天守
泰平の世らしい唐屋根の玄関がつく珍しい造り
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宇和島城

現存する12の天守の一つ宇和島城
伊達政宗の長子秀宗が10石で拝領、築城した
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朝の虹

雨上がりの朝 西の空に朝日を受けた虹
虹

にじ

甲府城鉄門

甲府城の本丸 南側の櫓門 明治初年まで現存していた
現在復元工事を行っている

完成予想図 平成24年3月ごろ
鉄門外

鉄門内側

鉄門復元

復元工事前
鉄門2

現在の鉄門
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平成24年春ごろ
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甲府城石垣修復

「修理作業のおじさん、あそこには詰め石を入れないの?」
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「あれは暗渠だよ」
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雨水を排水するための排水路(暗渠・あんきょ)

石垣修理

石垣の修理工事は佳境に入っている
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鉄門復元

木工工事の屋根の部分が一段落いよいよ壁の工事に入る
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秋晴れ

甲府城天守台
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秋晴れの甲府城

甲府城本丸より 秋晴れの富士
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早くも白く雪が見える

初雪

例年より早く9月に初雪を観測
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収穫に感謝

今年の収穫に感謝する祭り
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かつてはお盆の送り火として行なわれていた
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甲府城より

台風の前後、天気が安定せず姿が見えなかった富士
久々に甲府城本丸より富士が見えた
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市街地より見る甲府城天守

甲府の東側より
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鉄門復元工事

工事現場は覆いに囲まれて中が見えなくなった
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一部だけ中が見える場所があった
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鉄門復元工事

鉄門復元工事の様子が分からない
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鉄門復元工事

鉄門復元工事現場は覆いに囲まれた
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かつての堀と石垣

かつてはここも堀であった
画像の左は往時の石垣が僅かに当時を偲ばせる
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甲府城の堀

甲府城はかつて城全体が堀で囲まれていた
現在はその一部が残るのみ
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手前は埋められた堀 奥の右手が今も残る堀

台風一過

台風一過 爽やかな秋晴れ
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台風の後

台風の後、増水した河川
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フリーエリア
プロフィール

noboseri24

Author:noboseri24
芹沢 昇(せりざわのぼる)

城めぐりブロガー

1962年12月17日生れ O型
博物館学芸員
社会福祉士 介護福祉士
介護支援専門員
調理師 
剣道初段 英検3級

成年後見制度 市民後見人

好きなチーム 巨人 ヴェルディ
         ヤンキース
好きな選手 松井 カズ 高橋由伸

日本城郭検定準1級

江戸文化歴史検定3級

日本100名城スタンプラリー
平成22年4月18日  開始
平成27年11月24日 制覇
平成27年12月2日  認定
       第895番目  

趣味 日本100名城スタンプラリー
城めぐり 古墳めぐり 蝶の観察
読書 司馬遼太郎 吉川英治 山岡荘八

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剣は心なり
  心正しからざる者
        剣また正しからず

 小学生のころより歴史に興味を持ちはじめ現在に至っています。また実家はブドウ栽培で有名な山梨県勝沼町で、周囲は自然に囲まれています。今まで撮影した画像の保存と集めた資料をまとめる目的でブログを始めました。城や前方後円墳などの歴史から自然のことブドウ栽培などの記事を思いつくまま更新しています。


山梨県指定史跡 甲斐府中城

甲府城・・・

 武田家滅亡後、甲斐の国は、信長が支配する。その信長も3か月後に本能寺で自害。そして徳川家康が治めることになる。小田原攻めの後豊臣秀吉が甲斐を支配。その頃に築城されたのが、甲府城である。その当時は金箔瓦が燦然と輝く5層の大天守がそびえていた。そして江戸期になり今度は幕府直轄地となり、天守は破却されたが、天守の代用として御三櫓階が造られている。その後交通の要衝を抑える要の城として将軍の弟が城主をめ、明治を迎える。


甲斐銚子塚古墳

 甲斐銚子塚古墳は日本で53番目の全長169メートル、東日本では3番目の大きさである。その形は前方後円墳と呼ばれる日本独特の形である。後円部に竪穴式石室が設けられていて、当時この地方を支配していた国から派遣された国司が葬られている。



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