FC2ブログ

富士山測候所

かつて富士山山頂にあり、台風の観測を行っていたレーダー
今は麓の富士吉田市にあり資料館になっている
DSCF0244_convert_20120823172907.jpg
スポンサーサイト



九州新幹線

800系
DSCF0243_convert_20120823171740.jpg


DSCF0242_convert_20120823170030.jpg

福岡城天守

黒田長政が築城した福岡城にはかつて熊本城に匹敵する天守が存在した

復元予想図
DSCF0216_convert_20120823171322.jpg

天守台
DSCF0219_convert_20120823165613.jpg

天守入り口 敵の侵入をふさぐため狭く、わかりにくくなっている
DSCF0213_convert_20120823171535.jpg

天守の礎石
DSCF0215_convert_20120823171617.jpg

DSCF0217_convert_20120823171705.jpg

福岡城

福岡城に現存する櫓 伝塩見櫓
DSCF0236_convert_20120823165839.jpg

福岡

福岡城に現存する櫓 南の丸多門櫓 重要文化財
DSCF0227_convert_20120823165725.jpg

DSCF0230_convert_20120823165801.jpg

福岡城

福岡城に現存する櫓 祈念櫓
DSCF0211_convert_20120823165223.jpg
1階と2階の床面積が同じ重箱タイプの櫓
平和台公園の片隅にひっそりと・・・

福岡城

福岡城の石垣
石を割ろうとして楔を差し込んだ穴
DSCF0210_convert_20120823164045.jpg

DSCF0240_convert_20120823165922.jpg

DSCF0241_convert_20120823165959.jpg

福岡城

福岡城の石垣
DSCF0208_convert_20120823163751.jpg
石垣の内部に雨水が貯まらないように排水させるための穴
DSCF0209_convert_20120823163841.jpg

福岡城

福岡城の石垣
DSCF0207_convert_20120823163522.jpg

石を割るときに楔を打ち込んだ痕跡

福岡城

九州の名城 福岡城 黒田長政が築城 かつては巨大な天守もあった

福岡城の石垣
DSCF0206_convert_20120823163425.jpg
野面積から打込接への転換期の城

天守台
DSCF0219_convert_20120823165613.jpg

天守復元予想図
DSCF0216_convert_20120823171322.jpg

高山城

山頂に残る高山城本丸 石垣がわずかに当時を偲ばせる
DSCF0175_convert_20120815122257.jpg

DSCF0174_convert_20120815122221.jpg

高山城

金森長近が築城した高山城 復元模型
DSCF0168_convert_20120815122003.jpg

DSCF0169_convert_20120815122036.jpg

DSCF0170_convert_20120815122110.jpg

高山陣屋

飛騨国高山は秀吉から金森長近が拝領したがその後、幕府の直轄支配となる
城を持つことが許されていない小大名や直轄地は城の代わりとして
陣屋を持ち、そこで政治を行った

現存する高山陣屋
DSCF0163_convert_20120815121857.jpg
門には葵の門が入った提灯
DSCF0164_convert_20120815121930.jpg

高山

江戸時代の町並みが残る街 高山
DSCF0162_convert_20120815083656.jpg

飛騨高山

金森長近が秀吉から拝領し、その基盤を作った町 高山
その後は幕府の直轄支配となり、城に相当する陣屋を構えた
旧役場
DSCF0160_convert_20120815083113.jpg

DSCF0161_convert_20120815083153.jpg

新発田城

新発田城跡には現在自衛隊の基地がある
かつて二の丸にあった現存櫓 今の場所に移築された 重要文化財
DSCF0147_convert_20120811195901.jpg

新発田城

城域のほとんどが自衛隊の駐屯地になっている
そのため三階櫓も非公開
DSCF0146_convert_20120811195808.jpg

新発田城

新発田城 御三階櫓 屋根に3匹の鯱が乗る珍しい形状
明治まで現存していたが、取り壊され近年木造で復元された
DSCF0146_convert_20120811195808.jpg

DSCF0145_convert_20120811195732.jpg

なつかしの新幹線

200系新幹線 新潟駅にて
DSCF0144_convert_20120811195656.jpg

たまやー

夏は花火だー
写真9

夏祭り

夏祭りといえば花火 今年の祭りは地元商工会が屋台を出店
がんばっているけど・・・ちょっと手際が悪い・・・
写真5

写真6

写真7

8月7日

花火の日 山梨で有数の花火大会 市川三郷町
写真

写真2

甲府城の堀に明治に橋が架かれらた その名も遊亀橋
DSCF0104_convert_20120807111717.jpg

遊亀橋から堀を眺めると亀が泳いでいる
DSCF0106_convert_20120807111752.jpg

甲府城の堀

甲府城は明治初年に三の丸が市街地化され当時の3分の一しか残っていない
堀も南側の一部がその姿をわずかにとどめている

甲府城の堀
DSCF0107_convert_20120807111833.jpg

小江戸川越

歴史の街川越 

時の鐘
DSCF0099_convert_20120807105619.jpg
川越の町並み
DSCF0101_convert_20120807105701.jpg
ウダツがあがる ウダツは隣家との境に設けられ防火の役割を持つ
DSCF0103_convert_20120807105758.jpg

川越 時の鐘

江戸時代には鐘で時を告げていた
DSCF0098_convert_20120807105543.jpg

川越

川越といえば時の鐘 現在のものは明治に再建されたもの
DSCF0094_convert_20120807105458.jpg

川越

川越城本丸御殿 
DSCF0090_convert_20120807105418.jpg

川越

川越城 関東の名城 本丸御殿は現存
DSCF0089_convert_20120807105329.jpg

スカイツリー

スカイツリーを支える巨大な土台
DSCF0082_convert_20120806203049.jpg

DSCF0083_convert_20120806203121.jpg

スカイツリー

スカイツリーの展望台から下を眺める
DSCF0079_convert_20120806202929.jpg

DSCF0078_convert_20120806202848.jpg

スカイツリー

最高地点
DSCF0075_convert_20120806202755.jpg

スカイツリー

特別展望台へ
DSCF0072_convert_20120806202719.jpg
足がすくむ眺め

スカイツリー

スカイツリーからの眺望
天気は良くなかったがさすが世界一の眺め
DSCF0070_convert_20120806202640.jpg

DSCF0060_convert_20120806202149.jpg

浅草寺の門

浅草寺の門にある巨大な提灯
DSCF0065_convert_20120806202550.jpg
提灯の下にはこんな見事な彫刻
DSCF0064_convert_20120806202359.jpg

浅草寺

浅草寺のおみくじはほとんど凶と言われる
ところが小吉・・・いいことあるかなあ
DSCF0062_convert_20120806202320.jpg

東京新名所

スカイツリーのある浅草 浅草といえば浅草寺
空襲で本堂などは消失した
空襲を免れた貴重な文化財 二天門

DSCF0061_convert_20120806202237.jpg

東京新名所

スカイツリー 近くのホテル26階からの遠望
DSCF0058_convert_20120806202111.jpg

DSCF0060_convert_20120806202149.jpg

甲府城石垣工事

甲府城は毎年石垣の修理工事を行っている
大切な文化財を後世に残すためである

天守台北側を終えて本丸西側の修理が始まる
DSCF0032_convert_20120806201526.jpg

DSCF0033_convert_20120806201614.jpg

イベント列車?

普段見たことない列車が甲府駅に
写真を撮ろうと思ったら普通電車に阻まれた
DSCF0014_convert_20120806200940.jpg

DSCF0015_convert_20120806201017.jpg

真夏の富士

うっすらと残雪が残る夏の富士
DSCF0149_convert_20120804202446.jpg

DSCF0148_convert_20120806200531.jpg

夏といえば

セミ
DSCF0143_convert_20120803225115.jpg

ニイニイゼミ 梅雨時から羽化する小型のセミ

猛暑

連日の猛暑 でも子供たちは元気に水遊び
DSCF0007_convert_20120806195457.jpg

DSCF0124_convert_20120806195549.jpg

丸山塚と埴輪

山梨県ではほとんど発掘例がないが古墳の中断には
埴輪を置くための段が設けられている
IMG_0348.jpg

IMG_0349.jpg

2代目

甲斐銚子塚に埋葬された人物の後継者が埋葬されているのが
銚子塚古墳の東側にある丸山塚古墳
IMG_0347.jpg

こちらは円墳

古墳

往時は古墳全体に土止めの石が置かれていた
画像手前が前方部
IMG_0342.jpg


4世紀の古墳の特徴は、後円部は高く造れてその中央に石室が置かれる
IMG_0345.jpg

前方部は後円部に比べると低く造られる
IMG_0346.jpg

甲斐銚子塚古墳

4世紀中ごろの前方後円墳 東日本有数のこの古墳には
当時、朝廷から派遣されてきた権力者が埋葬されている
IMG_0342.jpg

富士山頂

5合目より頂上を眺めるが・・・
IMG_0322.jpg

IMG_0323.jpg

IMG_0324.jpg

IMG_0325.jpg

IMG_0326.jpg

夏の富士

うっすらと雪が残る
DSCF0149_convert_20120804202446.jpg

富士山5合目

5合目からの眺望 山中湖を望む
IMG_0321.jpg
フリーエリア
プロフィール

noboseri24

Author:noboseri24
芹沢 昇(せりざわのぼる)

城めぐりブロガー

1962年12月17日生れ O型
博物館学芸員
社会福祉士 介護福祉士
介護支援専門員
調理師 
剣道初段 英検3級

成年後見制度 市民後見人

好きなチーム 巨人 ヴェルディ
         ヤンキース
好きな選手 松井 カズ 高橋由伸

日本城郭検定準1級

江戸文化歴史検定3級

日本100名城スタンプラリー
平成22年4月18日  開始
平成27年11月24日 制覇
平成27年12月2日  認定
       第895番目  

趣味 日本100名城スタンプラリー
城めぐり 古墳めぐり 蝶の観察
読書 司馬遼太郎 吉川英治 山岡荘八

関連ブログ
 ぶどう農園の日記  (農園ブログ)
 預かり犬日記       (犬ブログ)
 小判鮫の独り言    (弟のブログ)

剣は心なり
  心正しからざる者
        剣また正しからず

 小学生のころより歴史に興味を持ちはじめ現在に至っています。また実家はブドウ栽培で有名な山梨県勝沼町で、周囲は自然に囲まれています。今まで撮影した画像の保存と集めた資料をまとめる目的でブログを始めました。城や前方後円墳などの歴史から自然のことブドウ栽培などの記事を思いつくまま更新しています。


山梨県指定史跡 甲斐府中城

甲府城・・・

 武田家滅亡後、甲斐の国は、信長が支配する。その信長も3か月後に本能寺で自害。そして徳川家康が治めることになる。小田原攻めの後豊臣秀吉が甲斐を支配。その頃に築城されたのが、甲府城である。その当時は金箔瓦が燦然と輝く5層の大天守がそびえていた。そして江戸期になり今度は幕府直轄地となり、天守は破却されたが、天守の代用として御三櫓階が造られている。その後交通の要衝を抑える要の城として将軍の弟が城主をめ、明治を迎える。


甲斐銚子塚古墳

 甲斐銚子塚古墳は日本で53番目の全長169メートル、東日本では3番目の大きさである。その形は前方後円墳と呼ばれる日本独特の形である。後円部に竪穴式石室が設けられていて、当時この地方を支配していた国から派遣された国司が葬られている。



(姉妹ブログ)
小判鮫の独り言
http://cook77.blog.fc2.com/
働くお父さんの独り言!
自転車で走り畑や花の話題
猫に料理とその他

最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
カテゴリ
カレンダー
07 | 2012/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
FC2カウンター
ブロとも一覧

小判鮫の独り言!

預かり犬日記 芹沢 昇の愛犬記録 

ぶどう農園の日記 芹沢農園だより

ももおにぎり

残された石垣を見つけたい

なんとなく50歳

美雨の部屋へようこそ
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる