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古墳

前方後円墳
岡銚子塚古墳
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前方後円墳にしては小さめの古墳
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南アルプス

3000メートル級の山脈が連なる南アルプス
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富士

甲府城天守曲輪よりの富士
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甲府城鉄門

鉄門2階
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甲府城鉄門

甲府城鉄門の扉
鉄門の名前のとおり鉄板がはってある
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潜り戸
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観音開きの潜り戸
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1階 番所
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石尊さん

石尊碑
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雨乞い

石尊碑 雨乞いの神様 川のそばにあることが多い
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富士山

これからの季節、盆地より富士は見えづらくなる
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富士

甲府城からの富士
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快速

かつて中央本線の特急として活躍した183系
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江戸城天守

江戸城の天守は振袖火事で消失、それ以後は造られなかった
事実上の天守となった富士見三重櫓
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江戸城

江戸城の堀
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江戸城

江戸城本丸にある富士見多門 現存する建物
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江戸城

日本一 江戸城の石垣
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衛兵

宮城の守護に当たる衛兵
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甲府城

夕闇迫る甲府城
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富士

甲府城よりの富士
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鉄門

甲府城鉄門 築城期(文禄・慶長期)ごろの門を
江戸時代の絵図と明治の古写真を参考にして、
発掘の成果を踏まえ、復元された

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新名所?

甲府の新名所、珍名所? 何だこれ そのうち、ナニこれ何とかになるかな
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色鮮やか

菊桃
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八重サクラ

甲府城の八重サクラ
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サクラ満開

河口湖からの富士
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減水の河口湖

河口湖 減水 六角堂が陸続き
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六角堂

河口湖 六角堂
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サクラ満開

彦根城のサクラ
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♪ 名前も知らなかったけれど、あの日僕に笑顔をくれた・・・

花は咲く 

 数年前、うつ病にかかり、順風満帆だった日々が一変、いろいろなものを失った
自分を理解してくれる人は誰もいない・・・そう思い込んでいた
来る日も来る日も、自分が何故生きているのか、それすら分からないほどだった

 日々飲む薬を数えては、これが今の自分を生かしているすべてだ、そう思った
薬の種類が増えるたびに、苦しみが増し・・・薬が減るたびに、不安が増した・・・

 必死の思いで立ち直ろうと頑張っている時、他人は「頑張れ」という
これ以上何を頑張ったらいいのかも分からなくなっていた
もがけばもがくほど、泥沼にはまっていった・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「人は一人では生きていけない、誰かの支えが必要」

 この言葉に気づかされたのは、ある人との出会いがきっかけだった
踏まれても踏まれても出てくる雑草のように・・・いつかきっと花は咲く
終わらない冬はなく、必ず春はやってくる・・・歴史上、止まなかった雨はない

 回復への長い道のりの半分くらいまで到達したことを今実感している
まだ道は半分だが、残りの半分は今までほど厳しいものではないのかも知れない





 

城とサクラ

彦根城のサクラ
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時を告げる太鼓が置かれていた太鼓櫓

城とさくら

城は偽物

城とサクラ

彦根城のサクラ 満開
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偽物

偽物の城

花のあと

花のあと・・・
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里山

春の里山
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サクラ by コブクロ & 世界に一つだけの花

・・・サクラの花びら散るたびに届かぬ思いがまた一つ
   涙と笑顔に消されてく、そしてまた大人になった・・・

 数年前、うつ病にかかり仕事も辞めてしまった時、聞いていたのがこの曲だった
自分を理解してくれる人は誰もいない・・・そう思い込んでいた
来る日も来る日も、自分が何故生きているのか、それすら分からないほどだった

 必死の思いで立ち直ろうと頑張っている時、他人は「頑張れ」という
これ以上何を頑張ったらいいのかも分からなくなっていた

 そして今、ある人が「世界に一つだけの花」を贈ってくれた・・・
涙を流しながら聞いている・・・

・・・世界に一つだけの花 一人一人違う種を持つ
   その花を咲かせることだけに一生懸命になればいい・・・

・・・名前も知らなかったけれど、あの日僕に笑顔をくれた
   誰も気づかないような場所で咲いてた花のように・・・

桃の花

桃園の誓い
 劉備と関羽・張飛が義兄弟の誓いを結ぶ
 曹操はここには登場しない・・・
 子供たちの夢を奪い、誤解を招くようなコマーシャルはやめろ
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豪雨

信玄公まつり
豪雨の中、堂々の初陣
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川柳

春さかり
  色づく里山
     鮮やかに

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里山

色づく里山
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信玄公まつり

信玄公まつりに、どうどうの初出陣する芹兵衞

江戸城

江戸城の石垣 白鳥堀
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甲府城

甲府城のサクラ
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サクラ

早や咲きの河津サクラ
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サクラ

枝垂れざくら
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サクラ

サクラ満開の甲府城
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さくらさく

ヒガンザクラと染井吉野
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春色

春色に染まる甲府城
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満開のモクレン

春色

春色に染まる甲府城
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清白寺

国宝清白寺 仏殿 室町時代の建造物
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満開

サクラ
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ハナモモ
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樋口一葉

樋口一葉ゆかりの慈時雲寺のサクラ
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古代

古代の遺跡と花の競演
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フリーエリア
プロフィール

noboseri24

Author:noboseri24
芹沢 昇(せりざわのぼる)

城めぐりブロガー

1962年12月17日生れ O型
博物館学芸員
社会福祉士 介護福祉士
介護支援専門員
調理師 
剣道初段 英検3級

成年後見制度 市民後見人

好きなチーム 巨人 ヴェルディ
         ヤンキース
好きな選手 松井 カズ 高橋由伸

日本城郭検定準1級

江戸文化歴史検定3級

日本100名城スタンプラリー
平成22年4月18日  開始
平成27年11月24日 制覇
平成27年12月2日  認定
       第895番目  

趣味 日本100名城スタンプラリー
城めぐり 古墳めぐり 蝶の観察
読書 司馬遼太郎 吉川英治 山岡荘八

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剣は心なり
  心正しからざる者
        剣また正しからず

 小学生のころより歴史に興味を持ちはじめ現在に至っています。また実家はブドウ栽培で有名な山梨県勝沼町で、周囲は自然に囲まれています。今まで撮影した画像の保存と集めた資料をまとめる目的でブログを始めました。城や前方後円墳などの歴史から自然のことブドウ栽培などの記事を思いつくまま更新しています。


山梨県指定史跡 甲斐府中城

甲府城・・・

 武田家滅亡後、甲斐の国は、信長が支配する。その信長も3か月後に本能寺で自害。そして徳川家康が治めることになる。小田原攻めの後豊臣秀吉が甲斐を支配。その頃に築城されたのが、甲府城である。その当時は金箔瓦が燦然と輝く5層の大天守がそびえていた。そして江戸期になり今度は幕府直轄地となり、天守は破却されたが、天守の代用として御三櫓階が造られている。その後交通の要衝を抑える要の城として将軍の弟が城主をめ、明治を迎える。


甲斐銚子塚古墳

 甲斐銚子塚古墳は日本で53番目の全長169メートル、東日本では3番目の大きさである。その形は前方後円墳と呼ばれる日本独特の形である。後円部に竪穴式石室が設けられていて、当時この地方を支配していた国から派遣された国司が葬られている。



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