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朝食

本日の利用者 朝食


付け合わせ ゴーヤの炒め物
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読売新聞より

想像力ゼロ症候群の広がりは何とも不気味である。
破廉恥な行為の写真をネットに投稿する若者の
悪ふざけが後を絶たない。不祥事を起こしては、
得意顔でみずから暴露する。その結果が逮捕や
損害賠償では青春期の語り草にもならない。
だから、想像力ゼロ症候群の広がりは何とも不気味である。

読売新聞より

作文はいい知恵かも知れない。
秋田県三種町(みたねちょう)の『橋本五郎文庫』が
「母への手紙」をテーマに作文を募集している。
ほんとうの手紙となれば、照れもあり、筆が滞りがちに
なるのが親と子の間柄だろう。
独り言の延長線上にある「作文」という形式は、
気持ちを素直に言葉にするいい知恵かも知れない。.

二本松城

二本松城本丸の石垣
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二本松城

二本松城の石垣
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二本松城

伊達輝宗を謀殺し、政宗に射殺された畠山義継の居城
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川柳

秋の空
 セミの抜け殻
     ひっそりと
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川柳

秋近し
 まだ頑張っている
      アブラゼミ

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川柳

夏の空
 ブドウの房と
    セミの声
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野鳥

庭に巣を作るガビチョウのつがい
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二本松城

菊人形で有名な二本松城
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独眼竜

伊達政宗銅像
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仙台城

東北ではあまり見ることができない見事な石垣
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仙台城

本丸の石垣
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政宗の城

仙台城 本丸の石垣
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夏まつり

夏の終わりをつげるまつり

読売新聞より

もはや手遅れの詩句をつぶやく。
島崎藤村が時代を超えて多くの人に愛されてきたのは、
恋ごころに光り輝く生命をうたった抒情(じょじょう)詩の数々だろう。
〈わきめもふらで急ぎ行く/君の行衛(ゆくえ)はいづこぞや/
琴花酒(ことはなさけ)のあるものを/とゞまりたまへ旅人よ〉(『酔歌』)。
若い人がみずから命を絶ったニュースに接するたびに、
「旅人よ…」と、もはや手遅れの詩句をつぶやく。

朝食

利用者の朝食

2週間

2週間連続、猛暑日 
「明日の最高気温 35度」 明日は涼しいなあ

読売新聞より

…意気揚々とあるく上り坂がじつは
零落の道のりであったり、失意の涙でたどる下り坂の先に いちばんいいこと
が 待ち受けていたり…
気落ちせずに歩いてみますか

堀跡

甲府城の堀 鍛冶曲輪南側
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数奇屋櫓跡

南側より
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辰己

東南を守る隅櫓 数奇屋櫓跡
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鉄門

鉄門 本丸側より
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巨大

大きい石を石垣の上部に積む 石工の技術
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甲府城

甲府城天守台
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咲いた

フヨウの花

本日の朝食

利用者の朝食

がんばろう日本

渋谷109が釜石に出店
釜石の人たちを笑顔にしたい
釜石の中学生が出した1通の手紙が
きっかけで実現した

がんばろう日本

8月15日

終戦記念日
何度この日を迎えてもどんなに祈りを重ねても
遺族の悲しみは決して消えることはないだろう・・・
全人類にとって忘れてはならない悲しみの歴史
悲しみの過去 まったく知らない人間同士が
違う国に住んでいるという理由だけで殺しあった忌まわしい過去

今も内戦が続いている国がある・・・
同じ国民同士が殺しあっている現実・・・

2度と繰り返してはいけない最悪の記憶
未来永劫、語り継がなければいけない戦争の恐ろしさ
全世界が平和になりますように
全人類が幸せでありますように

ただ祈ることしかできない

きむ

あなたを忘れて
一歩踏み出すのが
勇気というなら
そんな勇気いらない
僕は僕の心に
素直に生きたい

きむ

きむ

ひとり

大切な人を大切に想うたびに

また、大切に想える人が増えて行く

ひとり

愛する人を愛するたびに

もっと、愛おしい人が増えて行く


生きているから出逢いがあって

出逢いがあるから自分が活かされて

僕らの人生は

今日も出逢いから物語が始まっている

ありがとう


きむ

猛暑いつまで

山梨は7日連続35℃以上の猛暑が続いている
この暑さはいつまで続くのか・・・
お盆で帰ってくるご先祖様もこの暑さに
辟易しているに違いない

被災地には多くの霊が帰ってくる
仮設住宅に帰ってくる人も多い
この暑さにびっくりしているだろう

本日の朝食

朝食

いつまで

連日の猛暑と局地的な豪雨、
甚大な被害が出ている地域もある
いつまで続くのか異常気象

地球も中高年を過ぎて、初老期認知症なのか
かけがえのない地球 たった一つの地球

みんなで守ろう 地球環境
だいじいしよう 限りある資源

猛暑

山梨と高知で2日連続して気温が40℃を超えた・・・
どうなちゃったの?夕立もほとんど降らない・・・
豪雨で甚大な被害が出ている地方もある・・・
地球温暖化? エルニーニョ? 異常気象?
人間が地球の環境を破壊してきたその報いなのか・・・
地球が怒っているのか・・・
地球が悲鳴をあげているのか・・・

地球も健康診断を受けないといけない時期なのだろう

がんばれ地球 がんばろうニッポン 

甲府城

夏の甲府城天守台
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読売新聞より

紅葉が美しく色づくには三っつの条件があるという。
昼間の日差し、夜の冷気、そして水分である。
悩みと苦しみ(冷気)に打ちひしがれ、
数限りない涙(水分)を流し、
周囲からの温かみ(日差し)に触れて、
人の心も赤く、黄色く色づく。
紅葉の原理は、どこかしら人生というものを思わせぬでもない・・・

読売新聞より

プロになる夢を抱きつつもドラフトとは無縁のまま、
今日も素振りをし、走り、ひとり黙々と汗を流した若者が
きっとどこかにいるだろう。
カメラの放列とまぶしい照明のある道だけが
夢の扉に通じているわけではない・・・

読売新聞より

人の心を傷つけて喜ぶ心さびしき者に
聞く耳はなかろうから、中傷された君に言う。
ハエたちの集まりでは、チョウも「キモイ」と
陰口をたたかれるだろう。
心ない者たちのうちにも
自分と同じ美しさを探しつつ、
君はひとり大人になればいい・・・

読売新聞より

万葉集には「恋」という言葉に
「古悲」や「古比」に交じって
「孤悲」とあてた歌もある。
なるほど、いつの世もひとり悲しむものである・・・

読売新聞より

故障を克服し、あるいはスランプを乗り越えて
大舞台に臨んだ選手を「頑張れ、負けるな」と
応援しているうちに、自分が選手から同じ言葉で
声援を送られていることに気づく。
励ましたつもりが、励まされている・・・

読売新聞より

・・・暗い地中にひとりじっと根を張った人だけが、
   やがては太い幹を天に伸ばすことができる・・・

・・・不遇の身に耐えつつ悔し涙を肥料にして、
   志の根を地中深く張っている人がいるだろう・・・

天守

甲府城天守
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天守

甲府城天守台 稲荷曲輪より
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夏の甲府城
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本丸より

甲府城天守台
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夕闇

夕闇せまる甲府城
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甲府城天守台

夕暮れの天守
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7月の雑感

 関東甲信地方が梅雨明けした七夕の日、しばし
の休息をと夜空を眺めた。折りしも、織姫と彦星が
天の川にかかったカササギの橋を渡ろうとしてい
るように輝いていた。世間では選挙戦が始まり、
騒がしくなってきた。アベノミックスの効果はまだ
不明だが、七夕の日、「全世界が平穏であります
ように」と短冊にありふれた願いを書いてみた。
フリーエリア
プロフィール

noboseri24

Author:noboseri24
芹沢 昇(せりざわのぼる)

城めぐりブロガー

1962年12月17日生れ O型
博物館学芸員
社会福祉士 介護福祉士
介護支援専門員
調理師 
剣道初段 英検3級

成年後見制度 市民後見人

好きなチーム 巨人 ヴェルディ
         ヤンキース
好きな選手 松井 カズ 高橋由伸

日本城郭検定準1級

江戸文化歴史検定3級

日本100名城スタンプラリー
平成22年4月18日  開始
平成27年11月24日 制覇
平成27年12月2日  認定
       第895番目  

趣味 日本100名城スタンプラリー
城めぐり 古墳めぐり 蝶の観察
読書 司馬遼太郎 吉川英治 山岡荘八

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剣は心なり
  心正しからざる者
        剣また正しからず

 小学生のころより歴史に興味を持ちはじめ現在に至っています。また実家はブドウ栽培で有名な山梨県勝沼町で、周囲は自然に囲まれています。今まで撮影した画像の保存と集めた資料をまとめる目的でブログを始めました。城や前方後円墳などの歴史から自然のことブドウ栽培などの記事を思いつくまま更新しています。


山梨県指定史跡 甲斐府中城

甲府城・・・

 武田家滅亡後、甲斐の国は、信長が支配する。その信長も3か月後に本能寺で自害。そして徳川家康が治めることになる。小田原攻めの後豊臣秀吉が甲斐を支配。その頃に築城されたのが、甲府城である。その当時は金箔瓦が燦然と輝く5層の大天守がそびえていた。そして江戸期になり今度は幕府直轄地となり、天守は破却されたが、天守の代用として御三櫓階が造られている。その後交通の要衝を抑える要の城として将軍の弟が城主をめ、明治を迎える。


甲斐銚子塚古墳

 甲斐銚子塚古墳は日本で53番目の全長169メートル、東日本では3番目の大きさである。その形は前方後円墳と呼ばれる日本独特の形である。後円部に竪穴式石室が設けられていて、当時この地方を支配していた国から派遣された国司が葬られている。



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