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利用者の朝食

利用者の朝食
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ばっかもーん

永井一郎さん永眠

これから誰が叱ってくれるのだろう
残念・・・
全国のかつおを成長をもう少し見守っていてほしかった

石垣

江戸時代中期に積み直された石垣
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甲府城天守

甲府城天守 南側より
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石垣

石垣に 刻める歴史 きずの痕
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川柳

澄み渡る 空に鮮やか 二本線

甲府城跡

甲府城北西、現在は市街地になっている
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復元された石垣 同じ角度から
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石垣

復元された石垣
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胴木

湿地に石垣を積む時地盤を安定させるために材木を石垣の下に入れる
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復元展示

甲府城北西部の石垣
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ビルの地下

甲府城跡に建てられたビルの地下に復元された石垣
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復元展示

地中に埋もれていた石垣を発掘 復元展示
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名残

長岡城の名残 かつての城の石垣のほんの一部が保存されている
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長岡

長岡城 幕府軍として最後まで官軍と戦った牧野家の居城
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模擬城郭

長岡

長岡城 幕末、会津戦争の激戦地となった地 
長岡城は新幹線の駅で跡形もなくなった
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城とは関係のない資料館

新発田

新発田城 復元三重櫓 天守の代用とされ明治まで現存
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新発田城

新発田城 復元された櫓
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煉瓦

明治に開通中央本線
そのトンネルの多くはレンガ造り

勝沼駅高架下のトンネル

朝食

利用者朝食

道祖神

道祖神は村と村の境にあり、邪悪なものを村に入れないための石仏
1月14日の夜、小正月にあわせてどんど焼きと呼ばれる火祭りを
行う地方もある
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小正月

1月14日 旧暦では今年最初の満月
1月1日を大正月というのに対し小正月

新発田

新発田城の現存する門と復元櫓
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新発田

新潟 新発田城の水堀
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10階

市役所10階の高さとほぼ同じ高さにある甲府城本丸
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ボランティア

一念発起し社会福祉士国家資格を取得しようと
専門学校に通学することを決意した。
4月から学校に通うことになってボランティア
活動をはじめ、3月にある障害者施設
に行ったときのこと。そのボランティア
は保護した捨てられた犬猫を連れての慰問で
あった。そこの施設では玄関に利用者が集まり、
そこで犬や猫と触れ合うものであった。
利用者の一人は寝たきりの人でベッドの
ままやってきた。寝たきりなので犬を見ることも
触れることもできずにいたので、私は職員に断り、
ベッドの縁に犬の手をかけさせて
もらうことにした。犬がベッドに手をかけたとき、
その寝たきりの人の瞳が左右に少し動くがわかった。
その時どんな障害があってもこちらの働き掛け次第で、
何かを感じてくれることに気がついて社会福祉士に
なったとき、どのような人にもあきらめずに
働きかけてみようと強く思った。

現代

甲府市役所より 現代の城といえる市役所よりの眺望
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川柳

古城にて
  たたずむ一人
       悠久に
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ある日

ある日甲府城で空を見上げると・・・穏やかな日であった
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残された堀

甲府城の堀はそのほとんどが埋められ、現在わずかに残るのはここの堀のみ
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埋もれていた石垣

甲府城追手門付近の石垣
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武田氏館

国の史跡に指定され、日本百名城に選ばれている躑躅ヶ崎館
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空堀
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土塁
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水堀
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旧睦沢学校

明治初期の擬洋風建物
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旧睦沢学校

旧睦沢学校が一時的に移築された武田氏館跡
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現在は甲府駅北口に移されている

偽物

甲府城跡に立てられた大正を思わせる建物
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睦沢学校

明治初期の旧睦沢学校 重要文化財
今の甲斐市睦沢地区にあったが維持することが
できなくなり、武田氏館跡(武田神社)に一時
移築し、重要文化財に指定されて、現在は甲府駅
北口に移された。この場所は旧甲府城清水曲輪である。
明治政府は幕藩体制の象徴であった城郭の破壊命令
を出し、このような擬洋風建物を建てた。
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かつての城内に明治の建物が移築され、さらに
現在は大正を思わせる建物もつくられた。
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明治

明治初期の擬洋風建物
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甲府城清水曲輪跡に移築された

土塁

武田氏館跡の土塁
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武田氏館

武田氏館跡の能舞台

武田神社

武田氏館跡にある武田神社に初詣

山から

シカも下りてくる
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冬、山からモズが下りてくる
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臨時

年末年始に走る臨時列車 国鉄時代を彷彿される花形車両だった183系
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復元

発掘の結果埋もれていた石垣を復元
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甲府城天守

甲府城天守 天守が存在したのは文禄・慶長期
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左の稲荷櫓は江戸初期の建物 矛盾のある想定図

甲府城天守

甲府城天守 想定図 復元の予定はない
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鬼門除け

甲府城鬼門を守る稲荷櫓 鬼門の方角(北東)のあるため丑寅(鬼門方角)櫓ともいわれる
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三日月

旧暦12月1日の月

短歌

山の端の 消え入りそうな 三日月に
月の初めと 力みなぎる


川柳

福笑い 興じる正月 穏やかに

初春

初春の富士
フリーエリア
プロフィール

noboseri24

Author:noboseri24
芹沢 昇(せりざわのぼる)

城めぐりブロガー

1962年12月17日生れ O型
博物館学芸員
社会福祉士 介護福祉士
介護支援専門員
調理師 
剣道初段 英検3級

成年後見制度 市民後見人

好きなチーム 巨人 ヴェルディ
         ヤンキース
好きな選手 松井 カズ 高橋由伸

日本城郭検定準1級

江戸文化歴史検定3級

日本100名城スタンプラリー
平成22年4月18日  開始
平成27年11月24日 制覇
平成27年12月2日  認定
       第895番目  

趣味 日本100名城スタンプラリー
城めぐり 古墳めぐり 蝶の観察
読書 司馬遼太郎 吉川英治 山岡荘八

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剣は心なり
  心正しからざる者
        剣また正しからず

 小学生のころより歴史に興味を持ちはじめ現在に至っています。また実家はブドウ栽培で有名な山梨県勝沼町で、周囲は自然に囲まれています。今まで撮影した画像の保存と集めた資料をまとめる目的でブログを始めました。城や前方後円墳などの歴史から自然のことブドウ栽培などの記事を思いつくまま更新しています。


山梨県指定史跡 甲斐府中城

甲府城・・・

 武田家滅亡後、甲斐の国は、信長が支配する。その信長も3か月後に本能寺で自害。そして徳川家康が治めることになる。小田原攻めの後豊臣秀吉が甲斐を支配。その頃に築城されたのが、甲府城である。その当時は金箔瓦が燦然と輝く5層の大天守がそびえていた。そして江戸期になり今度は幕府直轄地となり、天守は破却されたが、天守の代用として御三櫓階が造られている。その後交通の要衝を抑える要の城として将軍の弟が城主をめ、明治を迎える。


甲斐銚子塚古墳

 甲斐銚子塚古墳は日本で53番目の全長169メートル、東日本では3番目の大きさである。その形は前方後円墳と呼ばれる日本独特の形である。後円部に竪穴式石室が設けられていて、当時この地方を支配していた国から派遣された国司が葬られている。



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